


20年の経験と努力から生まれた共立美容外科歯科の信頼と実績。
「患者様の立場に立った美容診療を行うこと」を信念とし、1989年に開院しました。「より美しく、より身体への負担を少なく」と心がけ、技術の向上、新しい手法の開発に努力してまいりました。今後も患者様に対する感謝の気持ちを忘れずに、皆様のさらなる美しさのために邁進してまいります。
共立美容歯科は共立美容外科とともに歩んでおります。
共立美容外科歯科は美容外科、美容歯科をそなえ、本格的な美容歯科、審美歯科診療を安心してお届け出来る数少ないクリニックであると自負しております。
患者様の「美しくなりたい」という希望に診療科の垣根があってはなりません。
トータルなバランスを考えた総合的な美容診療をお届けいたします。
どうぞご来院下さい。
ご満足いただける診療を心がけております。

審美歯科ってなんでしょう?美容歯科って何するところでしょう?疑問に感じた事はありませんか?
審美歯科、美容歯科は厚生労働省が認める診療科ではありません。大学でも教育をなされていないのが現状です。ですから、審美歯科、美容歯科は、クリニックによって、ドクターによって診療体制が異なってしまいます。
私は、美容医療業界に身をおいて、はや10年が経ちます。そして、本来の美容歯科医療の在り方を模索した、ドクターの一人です。私が考える審美歯科、美容歯科の治療の目標は「しっかり咬めて、美しいこと」です。
とかく、見た目だけの治療をしてしまうと思われがちですが、そうではありません。そして、審美歯科、美容歯科は、美しくなりたいという患者様の「希望」を特に大切にすべき診療科であると思います。
美容診療における「希望」は、病気でいえば、「症状」です。ですから、美容診療においては患者様の希望はとても大切です。患者様の希望は様々で、多彩な表現になります。コンプレックスのあまり、本当の希望を口にできないこともあります。
ですから、しっかりとお話をして本当の希望を聞き取ることが大切と考えています。私はこれを対話力と呼んでいます。患者様と向き合って会話をし、本当の希望を聞き取る力。審美、美容歯科診療ではこの、聞き取る力としての対話力が大切な技術力の1つと考えています。

また、希望に一歩でも近づける医療技術は、とても重要です。1パーセントでも患者様の希望に近づけられる医療であるからこそ、美容医療の存在意義はあると思います。
東京本院で、数多くの芸能人の方、モデルの方、ビューティーアドバイザーの方々、美意識の特に高い方々を治療させていただきました。そこで培った技術力、対話力を大阪院でも多くの方々に提供したいと考えています。
美容医療は、健康、機能、予防、審美、美容の知識と技術とセンスが兼ね備わったドクターこそ提供できる医療です。
歯科医院は、どうしても痛くなってから受診するということが多いと思います。しかし、私は患者様に、腫れたり、痛くなったりしてから受診するのではなく、笑顔で訪れていただくクリニックを作りたいと思っています。
そして、「ありがとう」と笑顔で言っていただけるクリニックでありたいと思っています。どの世代の方にもご満足を頂き、心から笑顔がこぼれ、明日への活力となるような医療を目指しています。