健康を大切にすることと同じように美しさを大切にして欲しい

女性にとって美しさは、幸せな人生を送るための大切なエッセンス

人は誰しも「健康でありたい」と思いますよね。そのために、日ごろから食生活や生活習慣に気をつけて、病気になれば病院で検査や治療を受けたりします。
健康を心がける姿は、多くの人に支持されますし、当人も健康であることで人生を謳歌できるでしょう。

私は女性の「美しくなりたい」「美しくありたい」という願望は、「健康になりたい」という想いと同じものであると考えています。
これは美容医学に身を置いて10年が過ぎ、自分自身の中で体に染みついた考えの1つです。

美容医学はぜいたく品の様に考えられがちですが、自分自身の中にある「不満」と向き合い、解決手段として美容医学が活躍できるならば、その悩みを医学的な考えや診療で解消することは、病気を治すように、その人自身の人生を輝かせることに繋がると思います。
もちろんその不満がネイルやエステ、メイク、ショッピングや旅行で解決できるなら、それも1つの治療と考えることができるのではないでしょうか?

私は歯科医師として救急医学、がん治療など様々な臨床現場を経験した上で美容歯科の道を選択しました。
そして美容医学を真摯に実践し、見た目はもちろん、内面の輝きも倍増させた女性を目の当たりにしてきました。そこから学んだことは、女性にとって美しさは、幸せな人生を送るための大切なエッセンスと言えるという事です。

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心から笑顔になっていただきたい。

口元が笑顔にもっとも大切なポイント

口元が変われば笑顔に力が出ます。なぜなら、口元が笑顔にもっとも大切なポイントだからです。
これは長年専門医として診療してきた1つの答えです。
最初は作り笑い、営業スマイルといわれても構わないと思います。

大切なことは心からの笑顔
心から笑顔になれるように口元に関するコンプレックスは放置しないことです。口元がきれいになることで、女性は心まで癒され、自信がつき、ほっこりと笑顔になれる。それは治療を受けた患者さまにしか理解のできない感覚かもしれません。

昨年からヒアルロン酸のセミナーの講師を拝命し、ハンズオンコースを含めて、多くのドクターに受講して頂いております。 ドイツにて世界で初めて発売された、歯科口腔外科領域専用のヒアルロン酸のワークショップに日本代表としてお招き頂きました。 また、スイスはTEOXANE本社に招聘頂き、アジア向けミーティングや工場見学、セミナーを開催して頂きました。

昭和大学では秋季、4年生の実習を担当。今年は美容外科業界に身を置いて11年目にあたります。
診療もまっすぐに。新しいことにも真摯に。
1歩1歩確実に歩みながら、より多くの女性の口元に幸せを運びたいです。

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「もっと美しくなりたい」という女性を応援したい

美しくなるためにはバランス力が必要

美容歯科と言っても、何をするところかわからないという疑問がありますよね。
その質問に簡単に答えれば、私たちは病気を治す診療科では無いという事です。
つまり美しさを追求する診療科ということです。しかも口元に特化した診療を行っています。

 

例えば審美歯科と言うと歯並びやホワイトニングをイメージされる方が多いと思います。
しかし、私たち美容歯科医師が行える診療はそれだけにとどまりません。
りんかくを整えたり、歯並びに合った唇にデザインしたり、かみ合わせが原因で起こるホウレイ線の改善や、小顔になるための特別の処置やエクササイズの指導も行っています。 

大切なのはバランス力なのです。
例えば歯並びが悪くても「健康な歯を削ってまで…」親からもらった体に傷をつけるなんてという意識がまだあります。ですが歯並びが悪いことが、心と体にどんな影響を及ぼしているかまでは、認識されていません。
実際、当院で歯並びを治療した方々に共通して言えることは、治療前より後の方が魅力的な笑顔になり、心身ともに健康になられたということです。
治療前の不自然だった笑顔が、歯を整えると、自然に口角が奥に入って、キュッと上がるようになったのはもちろん、自信が持てたことで、目ヂカラまで強くなられる方がいらっしゃいます。

私は一流のドクターであるために常にセンスを磨き、固定観念に縛られない発想力と応用力を日々養っています。そして患者さまの希望に少しでも近付ける努力をしたいと考えています。それはできませんということは簡単です。でも患者さまの協力が得られ、1パーセントの望みがあるなら、チャレンジしていく姿勢が美容医療にも求められている様に思います。美しくなるためにはバランス力が必要です。
私たちの技術と知識にもとづくセンスを上手に利用していただけたら嬉しいです。

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共立美容歯科が得意とする治療メニュー

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