

「差し歯にしたら、歯ぐきが黒くなった」
こんな相談もよくあります。
これは、歯ぐきが退縮して歯と歯ぐきの位置関係がずれてしまったことが原因の場合。
それから、いわゆる「差し歯」の材質が原因の場合。
神経をとった時の処置方法が原因の場合。
歯ぐきのメラニン色素の沈着が原因の場合。
喫煙による歯ぐきの着色。
などなど原因は様々です。
写真のケースは、歯ぐきの退縮と差し歯の材質が原因でしたので、共立美容歯科のセラミッククラウンで治しました。
きれいに治りますね。
お悩みの方は是非ご相談ください。
一所懸命診察をさせて頂き、ベストな方法をご提案させていただきます。
あなたをもっと美しく
「差し歯と違うんですか」
このような質問もよくあります。
差し歯とは、、、。
歯を削ってかぶせてあればすべて差し歯、と分類するのは大雑把なような気がします。
色、つや、透明感あふれる共立美容歯科独自の治療方法で、かみ合わせから歯ぐきの美しさまでも再現させる手法はとても差し歯と同じとは言えないと自負しています。
本格的な審美歯科、美容歯科できれいな歯並びを手に入れて下さい。
美しくなった歯や口元は、患者さま自身が治療を受けられてから、本当に大切にしてくれます。
私たちも、いつまでもその美しさを維持できるお手伝いをしています。
共立美容歯科の美しいセラミッククラウンで
「しっかり噛めて美しい」
口元を手に入れて下さい。
歯の隙間の治療を希望される患者さまにも、たくさんのご来院を頂いております。
一番簡単で手軽な治療といえば、ネイルのスカルプチャーと同じように、セラミックの歯を張り付ける方法です。
ネイルと違うことは、材質がセラミックなことと、ハンドメイドでその歯に合わせたセラミックを作るのでとれないことです。
歯が大きくなったりしませんか、とか、とれたりしませんか、というご質問が多いのですが、見て頂いたとおりです。
確かに多少は大きくなりますが、バランスを考えています。
まずはご相談ください。